バストアップを妨げる仕草やふるまい

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バストアップを妨げる仕草やふるまい

バストアップをするためにはまず、女子だということを忘れないということが大切ですが、今回はバストアップを妨げる行動やふるまいをご紹介します。

◆下着をつけない

これは一番よくないことです。
自分に合った下着はバストの形をしっかり保ってくれるだけでなく、皮膚が服と擦れて知らず知らずのうちに肌荒れを起こすことを防いでくれます。
よって、下着をつけることできれいな形、そして皮膚の胸を保てるのです。

◆揉まない

バストアップのためにはしっかり胸に刺激を与えるといいです。
刺激を与えることによって、しこりなどが見つかることもあります。
ガンの早期発見になることもあるので、ぜひしっかりもんであげてください。

◆ご飯を食べない

ダイエットだからといってご飯を食べないと痩せます。
痩せるのですが、胸から痩せていってしまうのでバストアップをしたい人にはかなりの敵となります。
よって、ダイエットをしていてもバランスのいい食事をとるといいでしょう。

食事量を減らさず、食べるものを調整すると体がしっかり健康に保たれていき、バストも成長しやすくなります。
特にバストアップにはビタミンEがいいので、ビタミンを多く含む野菜やフルーツ等を中心に食べるといいでしょう。

◆肌を乾燥したままにする

肌を乾燥させたままにすると、胸の弾力を保つ成分が外に全部出てしまいます。
よって、お風呂上がりには必ずボディバターや、ボディオイル、ボディクリームでしっかり保湿をするようにしましょう。

保湿をしたところでマッサージをしていくと同時に刺激も加えられるのでおすすめです。
◆言葉遣いが汚い

女性ホルモンを出すには、女性らしい感性だったりふるまいをすることが大切です。
言葉遣いを汚くしたり、座り方も足を開いていたりすると女子力が欠如してしまいます。

女性ホルモンを出すためには、気分も女性らしくなることが必要なので、座り方や返事の仕方、笑い方などをしっかり見直していくといいでしょう。